撤退します

詳しくは語りませんが、ライブドアからこの記事を最後に撤退したいと思います。

このささやかなブログをいつも見に来てくださった皆さん、本当にありがとうございました。

今後は、「新・庵乃音人のブログ」として

http://otohito.blog.fc2.com/

で日々の記録を更新し続けていきたいと思っています。

もしよろしければそちらの方に、ブックマークの変更をお願いいたします。

今後とも、庵乃音人と「新・庵乃音人のブログ」をよろしくお願いいたします!

2012年5月8日 庵乃音人

サンスポでも『濡れ肌未亡人』を紹介してもらっていました!

120418_0825~01ご紹介が遅れましたが、4月5日発売のサンスポでも、庵乃の近作『濡れ肌未亡人』を紹介してもらっていました。

紹介してくださったのは、文芸評論家・永田守弘先生の人気コラム「今週の官能小説とれたて本3発」のコーナー。
メインヒロインである美熟女未亡人の年若い妹と主人公の濡れ場をご紹介いただく形で『濡れ肌未亡人』の世界を案内してくださっています。

永田先生、本当にありがとうございました!

なお、永田先生のコラム「今週の官能小説とれたて本3発」はバックナンバーをネットで読むことができます(18歳未満の方は閲覧できません。ご注意を)。興味がおありの方はぜひこちらをクリックして当該コーナーにアクセスしてみてください。

「週刊大衆」で『濡れ肌未亡人』が紹介されました!

img132本日発売の「週刊大衆」4月30日号(双葉社)の「本のオススメ」のコーナーで庵乃の近作『濡れ肌未亡人』(竹書房ラブロマン文庫)が紹介されました。

コラムは本文の1シーンをダイジェストで披露するスタイルで、今回は本編のメインヒロインである年上の未亡人の実妹と主人公の濡れ場を取り上げ、その一部始終を紹介してくれています。








120416_1504~01みなさんのおかげで相変わらず売れ行き好調の『濡れ肌未亡人』(みなさん、本当にありがとうございます!)。

見目麗しくそれぞれタイプも違う4人の美女たちとの濃密なエロスがお楽しみいただけるお得な一冊を、4月14日に発売されたばかりの最新作『嫁の匂い』(廣済堂文庫)ともども、どうかよろしくお願いします。

竹書房ロマン文庫『濡れ肌未亡人』は絶賛発売中です!

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濡れ肌未亡人 (竹書房ラブロマン文庫)
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嫁の匂い (廣済堂文庫)
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廣済堂文庫『嫁の匂い』本日発売開始です!

img131庵乃の最新作『嫁の匂い』(廣済堂出版。イラスト:大柴宗平さん。カバーデザイン:長谷川正治さん)が、いよいよ本日発売になります。

今回の作品は、歳の差恋愛回春ロマン!

新婚早々海外赴任が決まった息子の嫁(20歳!)が日本に残ることになり、初々しくもむちむちと肉感的で清楚な嫁との二人暮らしをしいられることになった主人公(嫁の義父)が辿る、悩乱の果てのめくるめくピンク色の日々を、嫁の母である美熟女との秘密の情交も絡めて描く、誘惑ものです。

もしもあなたと一緒に暮らす、気になる女性のプライベートな行為を、いくらこっそり覗き見しても相手に気づかれないとしたら、あなたはどうしますか?

もしもそこに一台のビデオカメラがあったら、あなたはどんな妄想を描くでしょう?

といっても、登場する主人公は変態でも何でもない、ごくごく生真面目に生きてきた会社員です。
そんな主人公がひょんなことから思わぬ運命に巻きこまれ、可愛い嫁ととんでもない関係に陥っていくピンク色の物語を、たっぷりと楽しんでいただければと思います!

ちなみに今回の目次は――

第一章 秘めやかな指遊び
第二章 美熟女の淫らな口奉仕
第三章 隣に嫁の眠る部屋で…
第四章 秘肛と失禁の回転ベッド
第五章 可愛い嫁と背徳の日々
第六章 電車のなかで、トイレのなかで
第七章 意外な真実
第八章 雪の露天風呂で嫁と混浴

――目次を見てピンと来るものがあった方、ご自分の勘を信じてください(笑)。
今回も、決して損はさせません。

廣済堂文庫『嫁の匂い』は本日発売です!

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嫁の匂い (廣済堂文庫)
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4月14日発売の回春エロス『嫁の匂い』表紙画像公開!

img130廣済堂文庫さんの4月の新刊として14日より発売予定の庵乃の最新作『嫁の匂い』(廣済堂出版)の見本誌が到着しました。

今回も、カバーイラストを引き受けてくださったのは大柴宗平さん。
3月発売の竹書房ラブロマン文庫『濡れ肌未亡人』(おかげさまで売れ行き好調のようです。みなさん、ありがとうございます!)に続き、今回も素敵なイラストを描いてくださいました。
大柴さん、ありがとうございました!

今回は、帯の惹句(「お義父さん……わたしではだめですか?――息子の嫁とイケナイ関係!」)にもありますとおり、中年男と、30歳も歳の離れた息子の嫁の禁断の関係を中心に描く濃密エロス満載の歳の差恋愛回春ロマン。

詳しい内容は追い追いこのブログでもご紹介させてもらいますが、今回もちょっとエキセントリックなギミックをもうけ、「若くて美しく気立てもいい、むちむちと肉感的な可愛い嫁」に対する中年男の夢とロマンと妄想がとろけた飴のように混じりあった、ネバネバと背徳的で、かなり「いやらしい」物語をお届けしたいと思っています。

みなさん、よろしければご予約の方、どうぞよろしくお願いいたします!

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BISHOP最新作『しりこん☆まじっく』好評発売中!

WS000001BISHOPさんから最新作『しりこん☆まじっく 〜生まれる前からあなた専用?!〜』が3月23日に発売になりました。

詳しいことはBISHOPさんのオフィシャルサイトをご覧いただければと思いますが、いや〜、今回の作品は斬新です。

何しろ、ヒロインたちがオナホの生まれ変わりの美少女たち。(*≧д≦)ノ
それなりに長いこと、いろんなゲームのシナリオを書かせていただき、いろんな企画に触れてきましたが、今回の企画を初めて聞いた時は、正直度肝を抜かれました(笑)。

しかし、そこはさすがにBISHOPブランド。
登場するヒロインたちはいずれも可愛くてエロエロな美少女ばかりで、僕もあるヒロインの執筆を担当させてもらったのですが、いや〜、かなり「萌え」ながらそのヒロインにのめりこみましたよ。

というわけで、今回は明るいノリのラブコメ的物語。
BISHOPさんならではの濃厚エロは相変わらず健在ですので、ぜひお買い求めの方、よろしくお願いいたします!

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しりこん☆まじっく〜生まれる前からあなた専用?!〜
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『特選小説』5月号に最新短編「熟れ尻物語」掲載!

img125紳士のための娯楽小説誌『特選小説』5月号が今日21日に書店に並びました。

今月号の特集は「美熟女、淫靡な出逢い」ということで、熟女の出逢いをテーマにした作品や読みきり短編が掲載されています。

今月登板させてもらった庵乃が書かせていただいたのは特集の方。
タイトルは――「熟れ尻物語」。

このタイトルだけでピンと来たかた、オススメです!
男から見たら憧れ以外の何ものでもない大きなお尻を持ちながらコンプレックスに悩む美熟女が、ひょんなことから出会った冴えない多汗症メガネデブの青年によって豊臀への劣等感から解放されるばかりか、肛肉の悦びにさえ目覚め、新しい自分と出会うことになるエロチックな性愛譚。

見目麗しい清楚な美熟女妻が、恥じらいながらもアナルの快感を知り、戸惑いながらもどっぷりと溺れ、あられもない声を上げるようになる卑猥なプロセスを、ぜひお楽しみいただければと思います。

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特選小説 2012年 05月号 [雑誌]
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竹書房刊『濡れ肌未亡人』絶賛発売中!

120312_0754~013月13日発売かと思っていましたが、すこし前から発売が始まっていたようですね。

僕の方にも見本誌が届き、なかなかの仕上がりに、改めて感無量になりました。

今回の物語の見所は―――

この世で一番愛しい、相思相愛だった女性(ヒロイン)が事故のせいで記憶障害に陥り、久しぶりに再会したにもかかわらず、主人公を自分の弟だと思いこんでいることから起きるエロチックな騒動。
こともあろうに、ヒロインお気に入りの美人OLとのお見合いを勧められた主人公は、ヒロインに対する未練を持ちながらもその美しいOLにも心惹かれていきます。
さらにはそこに、長年、ヒロインと主人公の秘密の愛を応援し続けてきたヒロインの妹や、夫の浮気に腹を立てて投げやりになり、主人公に色仕掛けをしてくる会社の女社長までもが絡んできて……という誘惑もの。

果たしてヒロインの未亡人は記憶を取り戻すのか? 取り戻したとしたら、自分が勧めた縁談のせいで結婚へと突き進んでいる主人公とOLはどうなるのか?

そんな物語を、今回も濃密なエロシーンとともにお届けしたいというのが『濡れ肌未亡人』です。

ヒロインの未亡人始め、どの女性キャラもそれぞれ魅力的に仕上がったと自負していますが、個人的にオススメなのは主人公とお見合いをすることになる美人OL! 彼女の愛らしさには、きっとグッと来る「萌え」を感じていただけると確信しています。

ちなみに物語の目次は―――

序章 年上の恋人
第一章 女社長の肉弾ソーププレイ
第二章 幼なじみの処女強奪
第三章 全裸OLとのトイレ愛欲淫戯
第四章 許されない情交
第五章 汗まみれの秘肛蹂躙
第六章 美熟女の淫らすぎる豊臀
第七章 美獣たちの肉穴に溺れる夜
第八章 淫らな腋毛プレイと喪服エッチ

章タイトルを見てピーンと来たかた、騙されたと思って(笑)ぜひお買い求めを!
今回も、お約束の「お尻好き必見の巨尻美女」「臀○にまで○を生やした剛毛美女」―――もちろん登場していますよ!(*≧д≦)ノ

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濡れ肌未亡人 (竹書房ラブロマン文庫)
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廣済堂文庫『嫁の匂い』予約受け付け開始!

120311_0744~01左の画像は、廣済堂出版さんから上梓予定の『嫁の匂い』の著者校です。
プライベートでちょっといろいろあり、過激にバタバタしていましたが、ようやく著者校作業も通過し、(とりあえず)あとは担当編集Hさんにお任せ、という状態にまでなりました。

Amazonさんによれば、発売予定日は4月14日ですが、もう各通販サイトなどでは予約受付が開始されたようです。
内容の詳しい紹介はまた改めてこのブログでもしていきますが、よろしければ予約の方、よろしくお願いします!

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嫁の匂い (廣済堂文庫)
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黙祷

あの日から一年が経ちました。
あの日を境にいろいろなことが変わり、そしていまだに、事態は何も終息していません。

一人の人間として個人的に思うことはいろいろありますが、今はただただ、命を落とされた多くの方々に心からの黙祷を捧げたいと思います。

そして、今なお地震や人災は不気味な形で続いています。
どうかくれぐれも気をつけて毎日をお過ごしください。

2012年3月11日 庵乃音人

竹書房刊『濡れ肌未亡人』いよいよ刊行間近!

いよいよ、竹書房さんから刊行予定の庵乃の新作の発売日が近づいてまいりました。

タイトルは、すでに告知の通り―――『濡れ肌未亡人』。

大柴宗平さんの素敵な表紙イラストも秀逸な新作を、裏表紙に書かれた庵乃担当編集Oさんの筆によるあらすじでご紹介すると―――

学生時代、桜木春平は大人たちの都合で年上の恋人の瑤子と強引に別れさせられてしまう。
それから10年後、ひょんなことから愛しい瑤子と再会した春平だったが、驚愕の事実が彼につきつけられる。
夫の心中に巻き込まれた後遺症で、瑤子は春平との恋の記憶を失ってしまい、彼を実の弟と思い込んでいたのだ…!
瑤子の妹とのみずみずしい肉悦、人妻社長の妖美な誘惑、美人OLとの痺れるようなセックスを経ながらも、瑤子への気持ちを振り切れない春平。
艶やかな未亡人になった昔の恋人と、姉弟として過ごす奇妙な同棲は、どこへ向かうのか!? 気鋭が描く傑作青春官能小説!


 ―――ということになる本作。

 作者自身のスタンスで言うと、正直、竹書房さんであろうと、キルタイムさんであろうと二見書房さんであろうと祥伝社さんであろうと廣済堂出版さんであろうと、庵乃のやってることにたいして変わりはありません。

 一言で言うなら、「萌えと変態」。
 お尻が大きかったり、お尻の谷間にまでちょろちょろとエッチな毛が生えてたりする至上の剛毛美女たちを始めとするこの世のミューズたちに、「いけないよね……こんなことしちゃいけないよね……ごめんね……あひー」などとほざきつつ、あんなことやこんなことをしてしまう、あなたの分身たちのうぶな恋心と茹だるような性欲と天にも昇る射精の瞬間のあれやこれやを描く冒険譚を綴った倒錯的な誘惑もの。

 つまるところ、庵乃の小説はトリッキーでエキセントリックな意匠をまといつつ、最終的にはメチャメチャ可愛いあの新妻だったり、この女子大生だったり未亡人だったりへの疼くような「萌え」へと着地する大人のための官能ライトノベル。

 今回も決して損はさせません。
 変態で萌えな濡れ場満載の甘酸っぱい恋と射精のリアルファンタジー。

 ぜひコンビニや書店で見かけたら、お買い求めの方、よろしくお願いいたします。

 竹書房さんからの初の長編書き下ろし『濡れ肌未亡人』は、いよいよ3月13日に発売開始です!

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濡れ肌未亡人 (竹書房ラブロマン文庫)
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廣済堂文庫から4月に新刊『嫁の匂い』上梓!

WS000000

そろそろWebなどでもチラホラとアナウンスが始まったようですので、当サイトでもご紹介したいと思います。

3月13日発売の『濡れ肌未亡人』(竹書房さん)に続き、4月には廣済堂出版さんから、新作『嫁の匂い』を上梓させてもらいます。
廣済堂さんの「4月新刊ご案内」によれば――

男やもめの文男は息子の嫁・静流と二人暮らし。
30も歳の離れた肉感的な嫁の色香に悶々としつつ、静流の母親・瀬菜子と不貞を重ねていた。
だがその事実に瀬菜子の夫が気づき、「妻との不倫を見逃す代わりに」ととんでもない要求を突きつけてくる! 
可愛い嫁、美貌の熟女との淫らな日々を描く回春エロス。


という内容の本作は、義父(主人公)と息子の可愛い嫁がとんでもない運命に巻きこまれていく、庵乃印100パーセントの「変態と純愛のエキセントリックな性愛物語」。

若い読者の皆さんは、「何だ、オッサンが主役の回春ものかよ」などと侮ることなかれ。
萌えること間違いなしの初々しい嫁と、豪奢で妖艶な美熟女妻それぞれとの爛れるような痴情の日々は、主人公と同世代の読者の方々ばかりではなく、若い方にも必ず満足していただけるエロさに仕上がっていると自負しています。

詳しいことは追い追い、このブログでもご紹介していきます!

廣済堂文庫『嫁の匂い』は4月刊行です!

拍手コメントをくださったYMさんへ

YMさんへ

お返事遅れてすみません。
ちょっとプライベートで何のかのとありまして、ブログの更新が遅れました。

わざわざのコメント、ありがとうございます!
竹書房さんから出させてもらう新作でも「萌えと変態」満載の庵乃印エロスをお届けしたいと思っていますので、どうか楽しみにしてやっていてください。

今後とも、応援よろしくお願いいたします!

2月27日 庵乃音人

竹書房刊『濡れ肌未亡人』表紙公開!

JK濡れ肌未亡人3月13日、竹書房さんから発売予定の庵乃の新作『濡れ肌未亡人』(こちらが正式タイトルとして決定しました!)の表紙画像が、庵乃担当編集Oさんから送られてきました。

竹書房さんのサイトでもまだ公開されていないので、多分どこよりも早い公開になるのではないかと思いますが(確かめたわけではありません。念のため)、僕のブログを見に来てくださるファンの皆さんにじゃじゃーん!と公開させていただきたいと思います。

うーむ、素晴らしい・・・( ̄ー+ ̄)(笑)

竹書房さんの官能小説シリーズの表紙は色っぽいお姉さま、熟女の方々が登場することが多く、一ファンとしても毎回「うーむ、とれびあーん( ̄ー+ ̄)」と書店の店頭で感心することが多かったのですが、今回、庵乃の新作でも、ググッとそそられる表紙を描いてもらえました。

イラストレーターは、大柴宗平さん。大柴さん、素敵な表紙をありがとうございました。

『濡れ肌未亡人』の詳細については、また追い追いこのブログでもご紹介していきたいと思いますが、「変態と純愛がミックスした、エキセントリックな性愛小説」を書きたいと願ってやまない庵乃が、現時点での趣味嗜好のすべてを注ぎ込んで書いたエロチックでトリッキーな、甘酸っぱさいっぱいの青春エロスです。

庵乃を応援してくださるみなさんの期待を裏切らない仕上がりになっていると思いますので、ぜひご予約の方、よろしくお願いいたします!

竹書房刊『濡れ肌未亡人』は3月13日発売です!

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拍手コメントをもらいました

2月2日に拍手コメントをもらっていました。
気がつくのが遅くなって本当にすみません。

2012.02.02 10:04 名無しさん 記事タイトル:悪夢再来!Σ( ̄□ ̄;)

新刊かいました。おもしろかったです、これからも頑張ってください。


2日ということは、まだ祥伝社さんのアンソロジーの発売前なので、キルタイムさんから上梓した『魅惑の桃尻温泉郷』のことをおっしゃっていただいているのだと思います。
名無しさん(もしかしたら、前と同じかたかな?)、わざわざどうもありがとうございました。
実は現在、キルタイムさんの新作も含め、複数の文庫書き下ろしの仕事が並行稼働しています。
よかったらぜひ、他社さんから出る書き下ろしも応援のほど、よろしくお願いいたします(もちろんキルタイムさんも)。

拍手コメント、ありがとうございました!

※2月19日追記

僕が言っていた「前と同じかたかな?」という一文に、前に拍手コメントをくださったYさんが反応してくださり、今回コメントをくださったのが別の方だと言うことが分かりました。あらためて、ご両人に感謝申し上げます。これからもよろしくお願いいたします(Yさん、わざわざありがとうございました)。庵乃音人



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魅惑の桃尻温泉郷 女子大生と恋の四角関係 (リアルドリーム文庫 78)
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『魔法少女沙枝でらっくす』予約受付開始!

WS000000ミルフィーユさんから2月24日発売開始予定の新作『魔法少女沙枝でらっくす』の予約が始まりました。

第一弾から第三弾までの物語を網羅しつつ、新シナリオまでをもおまけとしてつけたお買い得な一作。

ぜひお買い求めの方、よろしくお願いいたします。




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魔法少女沙枝でらっくす
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本日、『秘本 紫の章』(祥伝社刊)発売です!

WS000000当初、2月6日と聞いていたと思ったのですが、祥伝社さんの新刊『秘本 紫の章』が本日発売になりました!

『紅の章』(2009年刊)に続いて登板させてもらった庵乃の作品は、「小説NON」2010年11月号に掲載された――『隣室』。


……『隣室』( ̄ー+ ̄)


何だか、タイトルを聞いただけでそそられるものがありませんか?(笑)

物語のキーワードは「寝取り、寝取られ」。
高校時代に密かな想いを寄せていた年下の少女。
しかし少女は自分の友人と交際を始め、やがて結婚にまで至ります。
この物語は、30歳近くになってもいまだにそんな彼女にせつない恋心を抱く主人公が、夫婦に誘われて出かけた旅先で遭遇する、思いがけない二泊三日の旅を描く、ちょっトリッキーで濃密な性愛エロス。

大好きな女性がその夫とともに隣の客室で夜を過ごす状況につきあわされることになった男はいったいどんな気持ちで悶々とするのでしょう。
しかも、聞いてはいけない秘めやかな声がもしも聞こえてきたりなんかしたら、あなたならどうしますか?

実は夫婦にはそれぞれ内に秘めたものがあり、やがて3人の関係は思いもよらないものに変わっていきます。
倒錯した寝取り、寝取られ物語の末に、運命の糸が複雑に絡み合った3人が迎えるラストシーンとは――。

庵乃の拙作以外にも、睦月影郎さん、草凪優さん、館淳一さん、牧村僚さんなど、スター作家さんたちの力作が一堂に会したお買い得な一冊。

ぜひお買い求めください!

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秘本 紫の章 (祥伝社文庫)
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3月13日、竹書房さんから最新作『濡れ艶未亡人』発売!

Amazonさんで自作のリストを見ていると、たまに驚くことがあります。

たとえば、自分が書いた小説(あるいは自分が関係している書籍)ではない本がリストのなかに出てきたり(問い合わせたところ、どうやら「仕様」のようです)、もう発売が始まっている本なのに「予約受付中」みたいな表示が出ていたり(イヤミで言っているのではありません。念のため)。

昨日驚いたのは、庵乃が現在執筆を進めている最新作が、早くも著作リストのなかで紹介されていることでした(笑)。

それが3月13日、竹書房ラブロマン文庫の新刊として発売予定の『濡れ艶未亡人』です。

現在、いよいよ間近に迫ってきた〆切りに向かって脂汗を流しながら最後の濡れ場に精力を傾注しているさなかでしたので、「もうPRが始まったのか!」と驚くとともに、さらに闘志をかきたてられたものでした。

と同時に、「ほう、こういうタイトルに決まったのか」という感慨も。
(出版社さんにもより、またケースバイケースではありますが、タイトル、章タイトルなどは編集者さんの方でつけてくれる出版社さんもあり、PRが始まって、初めて著者も自作のタイトルを知る、ということも決して少なくありません)

今はまだ詳しいことはお話しできませんが、今回も濃密濡れ場満載でお送りするエロエロな誘惑もの。庵乃渾身のエロシーンとともに、物語の面白さもたっぷりと楽しんでいただけると確信しています。

近作『魅惑の桃尻温泉郷』(キルタイムコミュニケーション)をお読みいただき、「庵乃、いいじゃん!」と思っていただけた方、決して損はさせません。ぜひご予約の方、お願いいたします。

今回もメインヒロインの未亡人を筆頭に、魅惑的でいじらしい女性たちが複数登場し、主人公と甘酸っぱい愛と肉欲の日々を繰り広げます。

詳しいことは、またこのブログでも随時ご紹介していきます。

『濡れ艶未亡人』 (竹書房ラブロマン文庫)は3月13日発売です!

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悪夢再来!Σ( ̄□ ̄;)

WS000000

今日、新作『魅惑の桃尻温泉郷 女子大生と恋の四角関係』の発売日なんですが、どうしてAmazonさんっていつもこうなんでしょうね……。

発売日に「一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。」って……。
たしかキルタイムさんから出させてもらった前作『湯けむり下宿の艶尻お姉さんたち』のときも似たような状況だった気が。(*≧д≦)ノ

発売日の今日売らないでいつ売る、Amazon!!?

※1月31日17時39分追記/その後、いきなり「在庫あり」に変わりました(笑)。何だかよく分かりません。

祥伝社刊『秘本 紫の章』見本誌到着!

img116祥伝社さんから2月6日発売予定の官能アンソロジー『秘本 紫の章』の見本誌が、編集担当のMさんから送られてきました(Mさん、ありがとうございました)。

こちらの方も発売まで後一週間!

前回は「帯ありバージョン」をご紹介しましたので、今回は送ってもらった見本誌の帯を解き(って言葉でちょっとドキドキしている庵乃は、やっぱり官能小説家。笑)、「帯なしバージョン」の表紙をお届けしたいと思います。

うーむ、何とも艶っぽくて、しかも品のあるなかなかの表紙ではありませぬか。

祥伝社さんの人気官能アンソロジーシリーズ最新刊『秘本 紫の章』は来週月曜日、2月6日発売です!

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●プロフィール
■庵乃音人■

官能小説家、ゲームシナリオライター。
日本推理作家協会会員。
出版社勤務を経てフリーに。03年「コスプレ警備隊」で作家デビュー。以後、官能小説、ゲームの双方で作品を発表中。
今年も「純愛と変態」をキーワードに、エキセントリックな性愛物語を書いていきたいと思います!

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