聞くところによると、東京都内の専門店などでは早くも販売が始まっているという庵乃の新作『魅惑の桃尻温泉郷』。すでに読まれた方(あるいは、読んでいらっしゃる途中の方)もいらっしゃるかと思いますが、本日ご紹介させていただくのは本作最後の秘密兵器、ピチピチムチムチJKの宮森夏海嬢です。
ロッコさん作のイラストの通り、ショートカットでボーイッシュな美少女JKの夏海ちゃんは、昨夜ご紹介した志摩子さんの妹で、姉とはタイプの異なる、歯に衣着せぬストレートな物言いと正義感が魅力の女の子。
メインヒロインの祈里に憧れる弓道少女ですが、主人公は運命の悪戯で、ブルマ姿の夏海の脱衣シーンを目撃したり、この世の天国のような、温泉の湧き出る美しい小川で全裸で泳ぐ彼女を出歯亀したり、はたまたスク水姿に装った夏海(しかも日々発達する成長途上の肉体なため、スク水はパッツンパッツンのむちむち状態!)と夢のような青姦体験をしたりと、「こんな可愛いJKとこんなことしていいのか!?」というような、エロエロな体験をしていきます。
凛々しくクールな祈里、どこまでも優しく母性愛豊かな志摩子、そして言いたいことはガンガン言いつつも、実はせつない恋心とともに主人公を見守り、最後は……という快活な美少女JKの夏海。
タイプの異なる3人の「熟れ尻美女」たちの恋のさや当ての顛末を、ぜひ『魅惑の桃尻温泉郷』本編でお楽しみいただければと思います。
『魅惑の桃尻温泉郷 女子大生と恋の四角関係』はいよいよあさって、発売です!
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魅惑の桃尻温泉郷 女子大生と恋の四角関係 (リアルドリーム文庫 78)
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さてさて、昨夜に続き、今夜ご紹介するのは、主人公がメインヒロインの祈里とともに訪れる「熟れ尻村」で待ち受ける美人姉妹の姉・宮森志摩子さんです(イラストはロッコさん提供によるものです)。
さて、いよいよ週明け31日に迫ってまいりました、庵乃の新作『魅惑の桃尻温泉郷 女子大生と恋の四角関係』の発売(イラストはロッコさん。ちなみに左のイラストは、多分他のサイトでは紹介されたことがないのではないかと思います。ロッコさん、掲載許諾、ありがとうございました)。
本日、キルタイムさんから庵乃の新作『魅惑の桃尻温泉郷 女子大生と恋の四角関係』の見本誌が届きました。
ちなみに、リアルドリーム文庫のオフィシャルサイトの方では、本文の一部やロッコさん作によるイラストの一枚が大盤振る舞いで紹介されています。
2月6日、祥伝社さんから発売予定の官能アンソロジー『秘本 紫の章』の表紙が公開されました。

角川書店から本日発売される文芸誌『野性時代』2012年2月号で「官能大特集/書くエロス、書かないエロス」という巻頭特集が組まれています。
その代わり(というのも変な言い方ですが)、僕は「プロに聞く官能描写のこだわり」というコラムのほうに登場させてもらっています。
本日1月10日発売の『週刊アサヒ芸能』(徳間書店刊)の「読みきり官能シアター」に新作「家政婦の恋」を発表させてもらいました。
ちなみに本作のサブタイトルは―――「業務命令は『裸エプロン』」。
増刊「こんな官能小説が読みたかった!」も売れ行き好調らしい綜合図書さんの官能娯楽誌「特選小説」。![特選小説 2012年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Lq9EGXNFL._SL160_.jpg)
新春1月にリアルドリーム文庫から発売予定の庵乃の長編最新作『魅惑の桃尻温泉郷 女子大生と恋の四角関係』(こちらが正式タイトルとなりました)の表紙が公開されました。

当ブログでも既報の通り、「特選小説」さん年末恒例の特別増刊号『こんな官能小説が読みたかった!』2012年版がいよいよ発売になりました。
選ばれたのは、2011年1月号に発表させていただいた「裸エプロン物語」。![こんな官能小説が読みたかった!2012年版 2012年 01月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ekr900pZL._SL160_.jpg)




本日発売の『週刊新潮』(12月8日号。370円)に、ノンフィクションライター、原山擁平さんの手になる特別読み物「文豪が愛した『官能小説』あの名場面」という面白い記事が掲載されています。
「特選小説」(綜合図書)さんから毎年年末に発売される特別増刊号『完全保存版 こんな官能小説が読みたかった!』。
